最新医療機器の紹介

いぐさ動物病院
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〒167-0021 東京都杉並区井草1丁目31-16

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最新医療機器の紹介

ARIETTA 850 プレミアム超音波診断装置

日立製作所の超音波診断装置「ARIETTA(アリエッタ)シリーズ」の最上位機種です。

広帯域化、高感度化を図ったことで、乳腺以外の領域の診断や血流を描出するドプラ表示、カラードプラ表示などのさまざまな表示モードに対応したほか、浅部から深部まで、鮮明な画像を描出することも可能になりました。

FUJIFILM DR CALNEO Smart V (FUJIFILMデジタルレントゲン)
FCR VStation(FUJIFILM画像診断システム)

当院では、FUJIFILMが開発した最新のデジタルレントゲン(FDR)とFCRの両方を使用し、画像診断をおこなっています。

独自の画像読取方式に加え、ノイズ低減回路を搭載。感度・画質をさらにレベルアップ
読み取り技術「ISS方式」が、高感度化を促進

従来型のFPDとは反対側のX 線照射面側に光センサー(TFT)を圧着した「ISS 方式」による間接変換方式FPDを採用。これにより、X線信号の散乱・減衰を大幅に抑制し、少ないX線量でシャープな画像を実現しました。 CALNEO Smart V Sシリーズでは、X線エネルギーをデジタルに変換する機構を最適化し、DQE31%(1Lp/mm・1mR)を達成しています。

ノイズ低減回路で、低濃度部の感度が向上

独自に開発したノイズ低減回路によって、撮影画像のノイズを低減。低濃度領域の粒状性を改善し、画質の向上を図りました。

撮影画像を最適化する画像処理技術

適切な濃度とコントラストの画像を得るために自動的に画像調整をする「EDR:自動濃度補正機能」、モニターでの診断に最適な画像を提供する「Dynamic Visualizationや、シャープネスを強調し、金属アーチファクトを低減する「MFP:マルチ周波数処理」など、撮影画像を最適で高画質にする画像処理技術を用いています。

 

硬性内視鏡 Olympus Endoscope System

・ 膀胱結石の摘出、膀胱腫瘍の検査・生検
・ 鼻腔検査・生検
・ 耳道内の検査・処置・生検を行います。

 

IDEXX カタリストOne™ 新世代の血液生化学検査器

IDEXX プロサイトDx™ 自動血球計算装置

白血球5分類、網赤血球を含むCBC分析を、わずか2分で。

CBCゴールドスタンダード技術を結集
白血球5分類、網赤血球数、猫の血小板を正確に分析する蛍光レーザーフローサイトメトリー技術と、赤血球、犬の血小板を高精度にカウントするラミナーフロー電気抵抗法(インピーダンス技術)を一台に統合。院内CBCを、より正確に、より速く。

CBC検査結果の出力まで2分
白血球5分類、網赤血球を含む赤血球分析、血小板分析を、わずか2分で。飼い主様の待ち時間を減らし、コミュニケーションの時間を増やして信頼と満足度を向上。

診断のスピードと質の向上を支援。

赤血球や白血球の測定分布を視覚的に画像化するドットプロットにより、スクリーニング。段階における正常と異常分布の素早い判別をサポート。

 

IDEXX コアグDx™ 血液凝固検査

この手軽さ、スピーディさ。これからは血液凝固検査を院内で。

  • 迅速な血液凝固検査を院内で可能に。
  • 外科手術前のスクリーニング検査による手術時の出血リスクの低減や、DIC診断の一助等、出血傾向にある患者の迅速な診断治療をサポート 。
 

IDEXX ベットラボ ステーション

院内検査情報管理システム・日本語版ますます高度化する獣医療、そして、正確性とスピードが求められる獣医師のデータマネジメントを効率的にサポートする院内検査情報管理システム「ベットラボ ステーション。

  • 飼い主様とのより効率的なコミュニケーションに貢献します。
  • 患者様情報・検査情報を一括して管理。
    スタッフの方の作業効率が格段にアップ。
  • 飼い主様に説明しやすく、そのままお渡しできる分かりやすい検査結果報告書(日本語・カラー)
  • 過去の検査データの傾向をグラフ化して、視覚的に分析できるトレンド機能。
  • ハイパーリンクで各検査項目に関連した学術情報を表示。飼い主様により説得力のある説明が可能。
  • 顧客情報管理システムとの接続により院内情報の一元化をサポート。院内検査機器から検査結果を自動転送することで、もれのない正確な情報管理を支援。
 

PhaSeal™ 閉鎖式薬物移送システム・閉鎖式輸液システム

ファシール™ システムは「抗がん剤曝露から医療従事者を守る」というコンセプトの下に開発された閉鎖式薬物移送システムです。
調製、投与、廃棄まで抗がん剤を取り扱うすべての医療従事者の安全を確保します。

LigaSureTMシステム

  • 7mmまでの血管を確実に閉鎖可能
  • 通常の動脈圧の3倍以上まで耐えられる
  • 剥離操作なしで組織ごと血管をシール可能
  • 手術時間の短縮
  • 糸、クリップなどの異物を体内に残さない手術が可能

麻酔システム

麻酔モニター、麻酔器、人工呼吸器、麻酔薬気化器を搭載し、より安全な麻酔を実現。

ICUステーション

最新自動機能を装備し高濃度酸素治療が可能。
温度、湿度、酸素濃度を24時間制御。
HEPAフィルターで菌、ウイルスを除去。

歯科用レントゲン装置

小動物専用医療用X線装置で、通常のレントゲン装置ではわからない歯科疾患を見つけ出すことができます。

ホルター心電図

不整脈を1回の心電図で見つけることは難しいかもしれません。 動物にジャケットを着させて、小さな送信機を装着し、3日間に亘り、昼夜24時間の心電図を記録することで、通常の心電図では検出することができない心臓の異常を見つけ出すことが可能です。ホルター心電図を持っている動物病院は少ないでしょう。

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